上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014.11.14 魚の夫婦愛






コリドラス、ジュリーのカップルは今年の春以来、実にたびたび繁殖行動をします。

(あっ・・・・なんて堅い言い方。)


もとい・・・
実にたびたび愛の営みをします。





すでに、このカップルの子供(1号)は巣立って、親水槽でみんなと一緒に暮らしています。

その後も、幾度となく。。。
わたしが見かけただけでも、5回、6回・・・もう何度か忘れるくらい。
比較的、水換えの後が多いです。





そして、つい先日も。。。。




20141113224830cae.jpg




水槽の隅っこで、遠慮がちに始まりました。

おすは特異な動きをするので、すぐわかります。
めすに忍び寄ると・・・・
全身をブルブルブルブル・・・と高速で小刻みに震わせます。
全身のひれがいっせいにブルブルブルブル!

ステルバイ君、お邪魔だよ・・・・






ステルバイがそばにいるのが気になるのか、ならないのか。。
今度は、こんな所に移動して。。。





20141113225524bed.jpg




水槽の奥の隅の隅!

どんだけ遠慮がち!






Tポジの後は、めすの卵の生み付け行動です。
腹びれに挟んだ卵はいつも一粒。
見えますか?
卵を生み付ける場所さがして、あちこちに・・・
と思いきや、すぐに決まったみたい。


20141113230018fc0.jpg




あっ。。。
新しく入れたボルビティスに!





決まりかな?



20141113230451d18.jpg



おお!お疲れ様~。







でも、なんでこんなに遠慮がちに??・・・と思われました?

魚の公衆道徳?
まさかぁ。。。
不正解。



実はね・・・・
以前はどこでも構わず行っていたのです。


それがね・・・・
カップルが行動に移り、キャッキャッ始めると・・・・
必ず、白コリお嬢が騒ぎ出すようになったんです・・・

めすが卵を付ける場所を求めてさまよい、体をくねらせて水草の間をぬっていくと、
後から、執拗に付き歩くんです。

もちろん、生みたて卵を頂く為です。
味を覚えてしまったんですね。。

白コリお嬢の半分にも満たないような体のジュリーママが、
必死で生んだ卵なのに。。。。

白コリお嬢達、自分では卵を全く生まないんですよ。
コロコロの可愛いお嬢達ですが、この時ばかりは・・・



「あのねえーーーー!」


2014111410352680a.jpg


「私たちが何か!?」








たぶん、ジュリーペアが
最近こっそり密かに一連の行動をするようになったのは、
白コリお嬢達に見つからないようにするためだと・・・・わたしは思う。





そう、それはわたしがあの写真を撮った後の頃からです・・・







その日は、水槽のライトを落とした後にキャッキャッと始まりました。





20141113233002019.jpg



Tポジ中ですね。
暗くて、見ずらくてごめんなさい。
(ここでライトをつけるような野暮なこと、できませんでしょ・・・?)



もちろん、白コリお嬢達も大騒ぎ。
卵を生み付けようとするジュリーママの後を
ビュンビュン追っていきます。



が・・・・!
ここで、我が目を疑うような光景が!!

パパジュリーがその白コリお嬢達の前に立ちはだかったのです!!!


立ちはだかるは、ちょっとオーバーな表現ですが、
確かに体を張って、自分の体を盾にして、
ジュリーママの産卵の邪魔をさせないようにしていたのです!!



最初に見たとき、ジュリーパパも一緒になってママを追いかける姿に、
卵を食べようとしてるのかと思いました。


でも、どうも様子がおかしい。。。。。


ちがう!


どう見ても、ジュリーママと白コリお嬢の間に割って入ってる!!!





それを、見たときの気持ちは、
胸がじーーーーーーんとしました。


じーーーーーん




お聞きします。
コリドラスのおすって、こんな行動とるものですか?


わたしは聞いたことがありません。
コリドラスのおすは・・・その・・・あの・・・
行為だけだと。。。。。



はい、皆さんがおっしゃりたい事はわかっています。。。

「動画を撮らにゃーーーーー!」


そう言われると思い、この話は出しそびれていました。
すみません。。。まだ、ブログに動画を載せたことないんです。
以前一度トライしましたが、うまくいかず。。。
それでもこの時は一応撮ろうとしましたが、暗過ぎるのと動きが早く。。。
動画どころか、写真もまともに撮れない。



それじゃあ、その話は信用出来ないですって。。?
まあ。。。。。なんとせちがらい!


いいえ。。。
皆さん、ご随意に判断下さい。
妄想だと思われようが、わたしは<見た>のです。
(くどい?ごめんなさい)











でもね、実は1枚だけ写真は撮れましたの。




201411132357235b8.jpg



これはね。。
むかって左がジュリーママで、その横がジュリーパパ。
右下から、頭を上にしてビューーーーンと迫ってきてるのが白コリお嬢。
コロコロの白コリお嬢がほっそり写るくらいのスピードです。



ジュリーパパに守られてるジュリーママの姿がわかります?


この水槽の中層にあるジャイアント南米モスの絨毯は、白コリお嬢の専用ベッドで、
普段他のコリドラスがその上に身をおく姿は、見たことがありません。


白コリお嬢達に追われて追われて
卵を生み付ける場所を見失ったのか。。。
(白コリお嬢達とジュリーパパのデッドヒートが起こった時です)
最後には、ジュリーママはこのモス絨毯に生み付けようとしたのですね。。


それを横で見守るジュリーパパ。。。。







なんと麗しいけなげな夫婦愛なの・・・・・・・・・!



コリドラスって、コリドラスって・・・・・大好き!!










いつもご覧になって頂き、ありがとうございます。
ポチッと応援頂くのも、とても励みになっています。


にほんブログ村 観賞魚ブログ 熱帯魚へ
にほんブログ村



にほんブログ村 観賞魚ブログ コリドラスへ
にほんブログ村












スポンサーサイト





前回は、ベタのじい様のことで
くら~くなってしまい・・・すみませんでした。








復活しました!







今日は、長らくアップしなかったコリドラス水槽です。
最近はこんな感じ。







20141108230944996.jpg







ちょっと、良くなりましたぁ・・・?




前から欲しかったボルビティスが増えました。
と、言っても・・自分で大きく育てたのではなく(な~んだ~って?)

ちょこちょこ探していたのですが、
なかなか状態のいいボルビティスが見つからず、
やっと立派なのを見つけたのです!
(ちょっと・・立派な、きくな・・みたいね)



ボルビティスって、活着させるとき、
葉っぱを全部落とした方がよいってネットに載っていたのですが・・


嘘でしょーーーーー!!



やっとふっさふっさのを見つけたのに、
切るわけないよね・・・?


切りません(きっぱり!)






20141107133444bab.jpg







どうやら、状態の悪い時は切ってしまう方が、綺麗な葉っぱが出てくるらしい。
それは納得。




買ってきた後は、<水草その前に>に浸して・・表面の農薬やらスネールを除去。

後はよくよく洗って、3日間バケツに(水を換えながら)放置。
これで万が一、魚の寄生虫なんかが付着していても、宿主がいないので死んでしまうでしょ?
(お店の水草販売水槽には、魚も少し泳いでいたのでね)

確か・・<水草その前に>を使っても、そういうものの除去効果はなかったような・・?
知ってる方いらしたら、教えてくださいね。
(今まではもっと無頓着だったけど、ベタじい様のことがあって以来、超神経質・・ううう)

本当は、水草販売水槽には魚は泳がせないでほしいのだけどなぁ・・・
病気の持ち込みは、新しく飼った魚からだけでなく、水草からもあるって話です・・・よ。
まあ、念のため。。。。今だけ?。。。


で、ともかくヤマトもコリドラス達も変わりなく、
ボルビティスも生き生きしています。
よかった、よかった。


写真では見えないけど、流木のお山の裏側には、
ずらりーーとアマゾンソードが透明ケースに並んでいます。
将来は、これを撤去して、活着水草だけにして、底面積をもっと広げたいのです。
水槽は60ワイドなので、奥行きは45CMと狭くはないのだけど、
それでもコリドラスがウロウロしていると、広くもないのでね。


もっともっと陰性水草を増やして、枝流木もいれてみたい。
どんなふうにレイアウトし直せばいいのか、まだわからないけど・・・
さわってるうちに、落ち着き所が見つかると思います。
<水草水槽>みたいな立派なものは作れないけど、
ちょこちょこさわるのは楽しいね!





わんこが、こっちを見てます。
小さなわんこには、高い位置の水槽がよく見えないのよね?


よしよし・・・・



水槽横のソファーの袖に乗せてあげましょう!









どう?見えた?





2014110713441606d.jpg



わんこ、必死!!
耳がわずかに傾いてるのは・・・
中で動いているものが怖いのと!
足場が怖いから!!






それでも興味シンシン!
わんこ: 「ボスがいつも何だかわからないけど、ひねくりまわしているのは・・これかぁ・・・」



2014110713472108f.jpg





そうだよ。

ああ・・・でも、獣の気配を感じて・・・
お魚みんな隠れてしまいました。




本当はね、こんなんだよ!
こういうとこを、わんこも見たいよね~~。




20141107133918f07.jpg







水槽にスポンジフィルターがたくさん張り付いているのは、、
ベタじい様が良くなったら、一刻も早く濾過の効いた水槽へと戻してあげるために、
バクテリアを繁殖させていました。。。
ああ、、また、しんみりしてる?
いいえ、もう大丈夫。
このスポンジフィルター、新しくお魚を飼った時に役立つはず!









いつもポチッとしていただき、ありがとうございます


にほんブログ村 観賞魚ブログ 熱帯魚へ
にほんブログ村


にほんブログ村 観賞魚ブログ コリドラスへ
にほんブログ村













三日前にベタのじい様が・・逝きました。


たかが魚一匹に情けないと思われようが・・落ち込んでいます。


うちの水槽について、長らくブログに何も書かなくなったのは、
実はじい様の具合が悪かったからです。
文字にすると、じい様が本当に逝ってしまう気がして。


昨日まで何も書きたくない気分でしたが、
やっと、じい様への供養と懺悔のつもりで書く気になりました。



3才を超えた頃から、じい様はめっきり年老いました。
一日中水槽の下でじっとしている事が多くなり、
ご飯を食べない日も。
お別れの日が近い事を感じていました。



でも夏に入り、どういう訳か・・じい様少し元気を取り戻しました。
毎朝、一番にじい様の水槽を覗くと・・・
餌を欲しがるようになり!
毎朝、毎朝同じ場所にきて、餌をねだりました。
久々にじい様と触れ合えた時間でした。
それまで水槽の底でじっとしていたのが、ナナの葉っぱの陰を定位置にかえて、
水槽の中間位置にじっとするようになりました。
(いま思えば、水面との距離が近い方が口呼吸しないといけないベタには
楽だったのですね)



じい様が以前より元気になったように見えるのを、不思議な思いで見守っていましたが・・
幼魚の頃から、病気ひとつしたことがないタフなじい様でした。
アクアリウムを始めるきっかけを作ってくれたじい様は、
不慣れなわたしの最初の水作りの時期も、元気で乗り越えてくれました。


9月に入り、じい様の尾鰭に時々カビのような物がつくようになりました。
そのつど、メチレンブルーを綿棒につけてじかに塗りますと、
カビは消えるので、あまり気にとめていませんでした。
実はこのカビのようなもの、もっと以前からたまに見かけてはいました。

ですがとにかく、高齢のじい様に薬浴をしたくなかったのです。
もし、何かの病気になったら、おそらくそれを期にじい様は逝くだろう。
それならば、薬漬けで死なせるよりは、
塩浴ぐらいに留めて、自然に任せたい・・そんな気持ちがありました。



ところが、水カビだと思っていたものは、どうやら違っていたようで、
じい様の尾鰭はゆっくりゆっくりですが、じょじょに短くなっていきました。
バサバサになって溶けるという感じはまったくなく、
本当にじょじょに縮んでいくような感じでした。
尾ぐされ病とも違うような・・

決定的に不安を覚えたのは10月に入った頃。
それまでなんともなかった背鰭に白く丸く盛り上がったものが出来ました。
最初、なにか腫瘍ができたのかと。
でも、異様に真っ白な塊で、硬めのヨーグルトが着いているようでした。


水カビとは、違う。
わたかぶり病でもない。
必死で調べて・・・そっくりな画像をいくつか見つけました。
ツリガネムシ病でした。


ツリガネムシはどこにでも常在する原生虫(繊毛虫)だそうで、
普段は悪者ではなく、むしろ重要な浄化バクテリアなのですが、
濾過不足になると、数が増殖して魚体に悪さをするらしい。

濾過不足!?
そんなはずはない・・・・
水換えはいつも定期的に行い、夏場の水温上昇にも気をつけた・・
水質検査をすると、いつも合格だった・・
なのに、なぜ?
納得がいかなかったけど、じい様は高齢ですでに免疫力が落ちてきているのは
間違いなかった。


このツリガネムシは魚に着生しても、魚体から栄養を奪ったりはせず、
水中のバクテリアを補食して生活。
だから、着生されてもすぐに魚は弱ることもないが、
着生された箇所が充血を伴い、やがて脱落した後の傷(穴あき病の様に穴が開く場合も)
から感染症を引き起こすのが怖いそうです。


じい様はいつもと変わりなく、食欲もありました。
でも、ツリガネムシがヒレだけに着いている今のうちにやっつけないと、
体に着いたら、ウロコが剥がれ穴があいてしまうかもしれない!

体に着かないうちに、なんとかしないと!
やっぱり、ほっとけない!
だって、じい様はこうやって毎日ご飯も食べている!




それで、ついに
わたしの嫌いな毒々しい青色の薬の中にじい様を置くことになりました。
どこを調べても、ツリガネムシの薬はメチレンブルーかグリーンFリキッドと書いてあった。


メチレンブルーは色素が入っているだけで魚毒性は最も低いらしいですが、
たぶんツリガネムシでは初期にしか効かないように思えました。
グリーンFリキッドはメチレンブルーに消毒剤のアクリノールが含まれているので、
感染症の予防効果も期待して、こちらを使い始めました。


そこからが・・・後悔の残る薬漬けになってしまいました。
絶対やりたくないと思っていたはずなのに・・・


じい様は良くはなりませんでした。
いえ、薬が悪いのではなく、使う時期が遅すぎたのですね。

このツリガネムシ病という病気は、初期に叩かないと、かなり厄介です。
ツリガネムシが駆除できず、大変な思いをするケースはまれではないようです。
でも、その初期に判断がつきにくい病気です。

じい様の尾鰭が縮んできたときに白いカビに見えてものがツリガネムシの初期だったのですね。
同じ薬浴をするなら、もしあの時点でしていたら・・・
違う結果がでたかもしれない。
高齢のじい様に薬を使うことを躊躇しすぎました。
すごく、後悔をしました。


専門の方に伺うと、ツリガネムシの治療には1ヶ月や2ヶ月、
それ以上かかる場合もあるし・・駆除できないことも・・と言うこと。

いっこうに白い塊は消えず、むしろじょじょに背鰭から背中の方に侵食していく勢いでした。



メチレンブルーのじか塗りは更に有効とあちこちに書かれていましたが、
なんどか試すも、とにかく取れない。
見ていると取れそうなのに、にゅるっとしていて取れない。


青い液体にいつまでもつけておくのが可哀相で、
途中で中断したこともあった。
そんな中途半端な薬浴も良くなかったと思う。
かれこれ、ひと月近い薬浴となってしまった。
もう、じい様を救えないと思った。
どうしてあげたらいいのか、わからなくなっていました。


そうしていると、5日前にじい様の体が膨らんできました。
松かさ症状です。
やはり感染症を起こしてしまった・・・
腹水がたまる原因はエロモナス菌だけではないらしいけれど、
いずれにしても もはや、じい様の体力は尽きようとしている・・・


じい様を見ているのが、辛かった。
「もう、がんばらなくていいから・・・もう充分がんばったよ」
と、じい様に何度囁いたかーー。
もはや、ナナからは離れ、水面ぎりぎりに浮かんでいるだけのじい様。


エロモナスにはグリーンFリキッドでは役不足。
アクリノールでは感染予防にしかならないそうです。
実際症状が出たら抗生剤の入ったグリーンFゴールドリキッドのような薬でないと・・
という知識はあったし、すでに薬は常備してあった。


だけど、薬の併用はトドメを刺してしまうことになるのでは?
きっとね・・苦しい思いをするね・・・
ツリガネムシも駆除出来ない状態での松かさでは・・もう、どうしようもない・・・




それなら、いっそもっと早く楽にしてあげたい・・・
魚の安楽死は、氷水につけるとほぼ即死する・・と読んだことがあった。




じい様は、どうして欲しい!?
私はどうすればいいの!?




心はぐらぐら揺れた。





でも結局、できなかった。







更に調べました。
なにか、方法はないかと・・・

薬餌について書いてあるのを発見。
これなら、薬浴の併用は避けられる!
早速、じい様の餌にグリーンFゴールドリキッドを吸わせて、ドライヤーの冷風で乾かす。


じい様は・・・
なんと・・信じられないですが、食べました!
3粒食べました。

こんな哀れな体になっても、なお餌を食べ、生きようとするじい様が・・・
なんでそんなに頑張るのか・・いじらしくて、切なくて・・泣けてきました。


せめて薬臭くない濾過の効いた透明な水に戻してあげたかった。
本当にそうしたかった・・
でも急激な水の入れ替えはやはりトドメを刺してしまいそうで。



そして、じい様がまだ餌を食べたという事実を見て、
もしか!もしか!と欲が出て、諦めきれなかった。


あの時、せめて綺麗な透明な水に返してあげれなかったことを
いまも悔やんでいます。



翌朝、水槽を覗いた時、じい様が死んでいるのかと思いました。
ガラス面に体を押し付けるようにして、傾いていました。
じっと見ていると、微かにエラが動いています。
虫の息でした。



この日は本当に偶然でしたが、仕事は代休で休みが決まっていました。
何度も何度も・・じい様の側にいきました。
じい様は苦しそうで、見ているのが辛かったけれど、
その苦しい時間を側で共有することが、唯一わたしにできることでした。



夕方まで、じい様は耐えていました。
水槽ごと、わたしはギュッと抱きしめて・・・
じい様を早く迎えに来てあげて下さい・・と祈りました。





やがて、じい様は、頭を下にして水底に沈んでいきました。
慌ててすくいあげ、呼吸をさせましたが、
またすぐに頭から沈んでいきました。
お別れの時でした。






最後までタフだったじい様。
寂しくなるけど、本当に出会えてよかったよ・・
またいつかどこかで、出会えるかな・・・
だと、いいね。












長文を最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

にほんブログ村 観賞魚ブログ 熱帯魚へ
にほんブログ村




*薬の使用等につきましては、あくまでその内容は私感です*












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。