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コリドラスは 底砂をもふもふしながら食事をするので有名


    でもね!


それだけじゃないんですよ








ほら 見てください


ジュリー上で食事


コリドラス ジュリーが水面のえさを 夢中でチュパチュパ







こっちでは ステルバイが水面でチュパチュパ


20140427003111c27.jpg








あっ カウディマも上にあがってきて チュパチュパ


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あっ!4匹がだんごになってチュパチュパ!!


あーーー カメラが間に合わない






ねっ!
コリドラスは水面のえさも食べるんです




この写真は
乾燥イトミミズを水槽に沈めた後に撮りました



水中でほぐれたイトミミズが
少しだけ浮かび アマゾンフロッグビットにブロックされて
水面にとどまっています

それを つぎつぎに狙いにきます




チュパ チュパ  チュパ   チュパ・・・・・






あのぉ・・・もちろん 酸欠とかではありません

凄い勢いで水面に息つぎをして戻っていく あのコリ特有の習性でもありません

最初に見たときはびっくりしましたが、魚の適応性に感心しました





敵のいない のどかな水槽では
コリものびのびですね










さて、夜になると・・・・



ナイトサファリ





ライトを落とした後は
大きな木の下で 固まって寝ています


残りのコリたちも この奥に・・
コリーズベッドルームがあるんです






そして・・・・

昼間のコリーズの ホジホジ活動の跡が 砂底に

ライトをつけると凹凸が写りにくいので このままで・・
暗くて見にくくて すみません



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まるで 月面

掃除をした後きれいに平らにしても 一日でこんなに
写真は一部しか写っていませんが 全部がこんなふうです





どれだけ熱心にホジホジしてるか・・
わかりますよね










最後に・・

ジューリの稚魚 フ化6日目




稚魚6日





ジュリーの模様が、出てきましたね!
もう1センチ位あります
飼い主は 初ブラインを湧かすのにオタオタしていますが
(皆さん、アドバイス本当にありがとうございました!)
ベイビーのお腹を見れば ちゃんと餌が入っているのが透けて見えますね














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2014.04.26 犬洗い0円



いい天気~  
いきなりTシャツになりましたね!



てきぱき 洗濯物を干して








さて、こんな日は・・








ボス: お昼寝中 すいませ~ん

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    薄目あけてるぅ・・








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ちわわん: (ぽちっ 目をあけて)
     
     なに~?どっか行くのぉ~?







ボス: ちがう 全然ちがう
   例のあれだよ








ちわわん:  ・・・・・・


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  ♪さっさ~ちわわんをきれい きれい~~♪

  ♪ゴシゴシ ゴシゴシ♪ ジャージャー♪ジャージャー♪






使ってるシャンプーとトリートメントは これ↓



2014042614490833b.jpg


ティーツリーの天然アロマの香りがすばらしく 気持ちいい~
鼻腔から脳天に突き抜ける爽やかな香り~

わたしのシャンプーやトリートメントより 高い。。。。
でも ちわわんはちっちゃいから 月1使用でもう3年以上使ってるから。。

洗ったあとも 3、4日 ふわ~ん といい香り  








さあ、おわりました

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あら。。生まれたての子やぎみたい。。。








逃げられないように・・いすに乗せてっと








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ちわわん: つぎ あれ?・・・ あれ?  ドキドキ









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ちわわん: やっぱし・・・・  ガーガーいうの嫌い







ボス: まあまあ~~
   このドライヤーひつ手間で 毛の立ち上がり ふわふわ感が全然違うんだからね~~



    


    ガーーーーガーーーッ  シュシュ  ガーーーーー






ボス: ほら~!!!!
   ふわっ ほわっ になったよ~






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ねっ!




ちわわん:  ま~ね



















ジュリーのベイビーが生まれてから 4日たちました
すでに2倍位の長さになったような
もうヨークサックも無くなる頃ですが


ベイビーのお腹はぽっこり



昨日から アルテミアをあげています
ブラインシュリンプをわかして上げるのが一番だと知りつつ
ブライン・・・・・
なんだか め・ めんどう・・じゃ ない?と

このまま行こうと思っていましたが・・・



あれから コメントを頂く中

ふくしさんから
「ブライン、わりと簡単にわきますよ~」と力強いお言葉!


外出先で スマホで読んで
そ・・そう?  と何だかそわそわしてきた
<簡単> という言葉に弱いんです



それに・・
moominさんちはベイビーもいないけど
毎日 ブラインわかして コリさんにあげてるらしいし



それに・・・
以前 のっけうしさんから
ベイビーにはやっぱりブラインが一番
わかせられない日は人工餌をたしてもいいから と伺っていたし



  





   やってみよう!
   ベストな方法があるなら やっぱりそうすべし!!







帰宅途中 急ぎ熱帯魚ショップへ
ブラインの卵 ゲットしました




ショップに行ったので
ちょっと写真を・・




あっ!
せーちゃんちのマツコが
ちっぷさんちに(前に・・いた)青いグラミーと一緒の水槽に





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見てると・・
黒もり グラミーをつつきまわしてる・・・
グラミーもそこそこ強いはずなのに
嫌あぁぁぁ と逃げ回ってる
黒もりは商品ではなさそう
グラミーの喧嘩の緩和?
でも 緩和どころかグラミーが・・

(画像は。。。いったいどうすればこんなへたな写真に?
右端に帽子のようなものが写り込んでるけど なに?
わたし かぶってないし・・・
だれも・・いなかったし・・・・)







さあ、早く帰ろ~





帰宅後
あれこれ あれこれ・・・・して

夜9:00 設置

意外と簡単♪







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ブラインシュリンプのフ化方法はご覧のとうりですが




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水槽内設置なので
28度にはみたらず
でもこれでいけるでしょう・・







それにしても
水槽の前が・・ふさがっちゃった




もう少し暖かくなってきたら
自然放置でOKね♪













ではお別れに・・・


  







     夜の魅惑のベタ水槽から・・









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先日ジューリーの生んだ卵3個

昨日の朝起きてみると・・・

はい!孵っていました




ジュリー稚魚





ちっちゃい ちっちゃい
でも見えるでしょ?

エアレーション棒の下に落ち着いています



あれっ? 2匹ですね・・

そうなんです・・
1個の卵はだめでした
有精卵だったのは確かだと思うし、卵は色づいてきていたのですが
3日目にカビが・・



[考察]

その1個は最初に採卵したもの
わたしの指で そっと取ったつもり
でも、生みたて卵は意外に柔らかく たわむ
あっ・・ 卵にほんのちょっと力が加わった・・かな? と思いました
そのまま サテライトの底に パラリと


そのあと思い出しました
ウールだ!
2個目、3個目は ウールでそっと取り
そしてサテライトの側面壁にそっとくっつけました
卵に手は触れていません


先月の採卵は
水草の葉っぱに卵を生み付けていたので
ハサミで葉っぱを切って 葉っぱごとサテライトに
卵に手は触れていません
ちゃんと孵りました


認識は間違っているかもしれませんが
孵化率は 採卵時に卵にいかにできるだけ触れずに取れるかーーー
にも大きく関わっているように思えます
ほんの小さな衝撃でも 微細な傷からカビにやられてしまうのかもしれません


そして 採卵した卵は サテライトならば
水が循環して酸素が豊富な壁面に付けてあげるのがいいですよね



わたしの感想なので
正しいのかどうかは・・・・・わかりませんが・・・




さて 明日から稚魚にベビーフードをあげてみますよ



で ちょっと気が早いですが
稚魚が大きくなった時に食べるご飯の話をついでに



大人のコリーズのご飯はこれを適当にローテーションで





ごはん




プラスクリーン赤虫が週2で加わります


コリーズは赤虫はもちろん好きですが 
写真右端の乾燥イトミミズも大好き!
もう ワラワラ~ワラワラ~~大変

でもこれ そのまま水槽に入れても ブロック状でぷかぷかするだけで コリには食べれません
前は モグモグバスケットやメキシカンハットを逆さまにして底に沈めたりしていましたが
コリが食べにくそうで まどろっこしい

それが これで簡単に底まで沈むようになりました



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百均で売ってるシリンダーです
針は使用せず
この中に 乾燥イトミミズブロックを入れて
シリンダーの口を水槽の中に入れて 水を吸い取ります
(写真のあたりまでピストンを引いて吸水)
シリンダーを上に向けて 少しピストンを押して 中の空気を抜きます
(お医者さんが注射をうつ前にピュと空気を抜く あのアクション)

後は左人差し指でシリンダーの口をふさぎ
右手でピストンを押したり引いたりを繰り返す(加圧と減圧)
結構かたいです

左人差し指をはなして シリンダーの底にイトミミズが沈んだら 準備OK


水槽にポトンと落とすと ブロックのまま底まで沈みます


わたしは わざと水槽にシリンダーを沈めて 水中でブシューとピストンを押して
イトミミズを撒き散らします
(外部濾過は10分くらいは止めておきます。底に落ちる前にイトミミズが吸引されないように)




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うわ~~散らかってる~
でも大丈夫ですよ!

みんな最後は底に沈んで コリーズのお口に!





ごはんだ





エスペイも大好き
GHDもいつも喜んで食べてましたよ




ついでにしては話が長くなりましたね




  では またお会いしましょう・・





コリドラスはとても魅力的な魚ですが
コリドラスメインの水槽は 華やかさにはちょっと欠けます
鮮やかな色がありませんから



そんな中で水槽に可愛い色を添えてくれた この子達



GHDとエスペイ



写真を写したのは15日


翌日の朝 写っている黄色いゴールデンハニードワーフグラミーが
水槽の底で ひっそり亡くなっていました



やっぱり・・・と思いました
写真を写しながら・・・
ひょっとしたら これが最後の写真になるかもしれない
と言う思いが すでにあったから
ここ数日 急に食べなくなってきたから

それにしても 本当に最後の写真になるとは・・・



GHD一行は 比較的初期メンバーだったので
みんな もう2~2、5才で そろそろ寿命を迎えたのかもしれません
今年に入り
1匹・・・・また1匹・・と亡くなり
写真の子は 最後の1匹でした
みんな綺麗な体のまま 病気の気配はないものの
食欲が落ちて動きが緩慢になってくるのが 死期のサインでした




元気だった頃のメンバーの写真を思い出に



GHD




可愛かったよ
水鉄砲を ぴゅ ぴゅっ~てね

オス君は繁殖期には 喉元から炭を塗ったように真っ黒になったよね
情熱的なラブシーンを見せてくれたけど
メスちゃんの産んだ卵を必死に口の中に集めるも・・
そもそも、卵を育てる 泡のベッドを作ってなかったよね、オス君・・
せっかく アマゾンフロッグビットも増やしてあげてたのに。。
卵を口に含んだまま ええ!? て顔をしてたオス君、おかしかったよ


楽しかったよ・・・ありがとうね






さよならの後に
こんどは思いがけないこんにちは!



コリドラス ジュリーがまたキャッキャッしてる!
これは 間違いないな~と思ったら・・



ジュリーのTポジ




ちょっと見にくいですが Tポジション真っ最中です!
オス君 ちょっと頬が赤いよ



このペアは2度目のLOVEです
1度目は先月
コリ軍団初のLOVEでした


コリドラスのLOVEは独特です
メスがオスのお腹に口を付け 精子をチュウ~と吸い取り
自分の体内を通過させた後 卵と共に合掌した腹びれの中に排出します


わたしはラッキーです
GHDのLOVEも コリのLOVEも・・・はたまたエスペイのLOVEまでも
偶然この目で見届ける事ができました!


色々な愛の形は とても興味深く とてもわくわくしました


前回はジュリーがどこに卵を生み付けているのか見失い
結局 たった1粒しか採卵できず
それでも大事に育てていたのですが・・
孵化後 15日目に・・残念なことになってしまいました

ジュリーの模様がうっすら出てきて、ちっちゃいヒゲまで出てきていたのに
本当に残念でした



でも!!
今回は3粒とれました!

ジュリーのママも もう慣れたもの
今度は いいとこに卵をつけてくれました

外部濾過の吸入パイプにはスポンジを付けてあるのですが
そのスポンジと水槽ガラス面の間に(狭い~)
かなり無理をしながら体を滑りこませるようにして 卵を


これなら、他の魚の目に触れにくく
ひょっとしたら自然孵化も有り得るかとも思いましたが
孵化しても せっかくの稚魚が食べられては切ないので・・・



コリ稚魚サテライト



はい! 
サテライトに確保
今度はうまくいきますように・・・








それでは・・また

最後に、カウディマ三兄弟





カウディマ三兄弟






         
            かわいいでしょ?


       



         


















今日は わんこのお話です。


わたしは わんこと一緒に大きくなってきました。
両親が共に犬好きで
物心ついた頃には いつも傍らにはわんこがいました。



わたしには全く記憶がないのですが・・・
わたしが2才になるかならないかの頃の話だそうです。



お向かいさんがブルドックを飼っていて、


ブルドック



ある日、
お向かいさんが わたしを抱き抱えて
血相を変えて うちに飛び込んで来られたそうです。


お向かいさんは興奮した声で!


 「じょうちゃん、うちのブルの口の中に、手を入れたり出したりしながら
 きゃっきゃと笑ってはってーー!! もうーーもう びっくりしたわ!」と。



母は わたしが家をひとりで抜け出したのにも、気付いてなかったそうですが、


ここのブルさん、なかなかの番犬だったらしく、
クリーニング屋さんに噛み付いたこともあったらしい。

何やら気配に気付き、玄関外へ出たお向かいさんは、
わたしがグーにした手をブルの口の中に出したり入れたりするのを見て
血の気が引いたそうな。


ブルドック、最近飼ってる人をあまり見かけなくなりましたが、
口が横に大きく いつもよだれを垂らしていそうな感じ。
愛嬌のある顔が好きです。
当時 ちっちゃな握りこぶしを そのブルの口に突っ込んだり出したりしたら、
よだれでズルズルになり さぞ面白かったんだろうな・・と思う。




でも、なぜ そのブルはわたしの遊びに身を任せてくれていたのでしょうか?
その気になれば 指の1本くらいはーーー。


答は ちゃんとあります。



わたしには犬への恐怖心がまったくなかったからです。


犬が人を襲うのは 多くの場合、
人がその犬を恐れるから・・らしい。
人は恐怖を感じると 微量の汗をかきます。
暑い時にかく汗とは異質な・・・いわゆる 冷や汗みたいなものなんでしょうね。

その汗に含まれる特殊な匂いを 犬の敏感な臭覚がとらえると、
一気に攻撃スイッチが入るそうですよ。
なにかで読んだことがあります。


でも 例外もあります。
犬自身が 何かの事情で興奮してる時は、
以前から知ってる犬でも危険な場合が・・・。

その例外的な事情で、
わたしは、大人になってから
生まれて初めて 犬に噛まれました。
もう ずっと前の話です。


知り合いがハスキーのペアを飼っていました。
めすは並のよくある毛色でしたが、
おすは全身真っ白。
目が ひとつはブルー もうひとつはグリーン。

里見八犬伝より 「やつふさ」 と名付けられたその犬は、
まさに神犬。
美しい犬でしたが 人を寄せつけぬ風情がありました。
でも、遊びにいく度に よく触らせてもらっていましたので、
怖いと感じた事はありませんでした。



その日も
わたしはそこへ遊びに出かけました。
庭先につながれためすと
少し離れた高い塀で仕切られた場所に・・
その塀に両足をかけて立ち上がった やつふさ がいました。

まず最初に いつも愛想の良いめすをたっぷり撫でてから
やつふさのもとに・・。


ほんの挨拶がわりに
「はい、やっちゃん チュウーして!」
と肩から上だけを覗かせたやつふさの顔に 自分の顔を近づけた その時!!


ガウッ!!


やつふさの牙がわたしの顔を直撃。

上顎の歯はわたしのひたいに、
下顎の歯はわたしの小鼻のあたりに。

やつふさが口を開いて わたしの顔をアタックしたのは
ほんの一瞬だったのですが、
まるでそれはスローモションのように・・。

痛みはなかったのですが、
すぐに 生温かいものが顔を伝い始めました。

意外に流血し
病院に行かざるをえない事に。

運転の出来ないその青ざめた知人を座席に乗せて、
自ら流血したまま運転し 日曜だったので救急外来へ。


その後 幸い ぴらぴら動いていた小鼻の肉は綺麗に癒着してくれましたが、
ひたいの傷は 今もごくうっすらとー。
名誉の負傷です。


お話は長くなりましたが、
こんな事態を招いたのにも ちゃんと訳がありました。

めすがちょうども発情期を迎えていて、
やつふさは非常に興奮状態にあったらしいのです。
その為に 塀で囲ってあったのですね。

わたしが そのめすの匂いをたっぷりつけた後に
やつふさに近づいてしまった事で、
やつふさの興奮とイライラはマックスに。


そうですね。
犬には犬の心の動きがあり、
理解をしていないと 仲良くすることはできません。


わたしは勿論いまも犬は大好きですが、
あれ以来 知ってる犬でも大型犬にはむやみに触れないようになりました。

飼い主さん以外にはわからないその犬の事情もありますし、
事故が起こると 飼い主さんにも心配をかけますしね。


うちのちわわんでさえ、
小さなお子さんが 可愛い!と触りに来られるとドキドキ。

うちのちわわんは可愛いお顔に似合わず、
知らない人に触られるのが苦手なんです・・。



愛すべきわんこ達、
でもわんこ達は ただ人間を癒す為だけに生きてるのではなく・・
わんこ達にはわんこ達の気持ちも事情もあるんですよね。





















ずっと、ずっと前に
名前も知らないまま ちょっと哀しい出会いをしたベタ・・


そのベタに再び出会ったのは
3年前の夏のはじめでした


その頃、わたしは知人から 増えためだかを要らない?と言われ
以前飼っていたオカヤドカリのプラケがあったのを思いだし
そのまま頂いて帰りました


帰宅し プラケに入れてみましたが どうもパッとしません
どうせなら綺麗な水槽で飼いましょ!と
急ぎ熱帯魚ショップへと


円柱を縦に割ったようなインテリア性のある水槽を見つけ
綺麗な水草と一緒に購入
さあ、帰りましょ と歩き出したその時
目に飛び込んできました




あの時 わたしの心を揺さぶった、あの青い美しいさかなが!!




あの時と同じように 小さなガラス容器に入れられて・・

 (わたしの脳裏に 瞬時にあの時の情景が・・)



 
  
     約束だったね・・・




わたしは 迷う事なく そのベタを飼って帰ったのでした

そしてそれが わたしの熱帯魚生活の始まりでした




そのベタは今も なんとか生きています
なんとか・・・と言うのは
もうすっかり 老いてしまったから
推定3才くらいでしょうか
2~3年が寿命と言われている魚です
最近はソイルの上に ペッタリとへたり込んだ姿をよく目にします
死んじゃった!?と慌てることもたびたび
かなり よれよれ・・です
でもちゃんと・・生きています


病気ひとつせずに よく懐き 楽しい思い出がたくさん
もう、いつ亡くなっても 悲しまずにいようと思っています
寿の命を終えるのですから



そうそう、あの時の約束ですが
広いところに解放してあげるね・・という


ベタは20L水槽にお一人住まい
すごく広くはないけれど
お一人暮らしなら 狭くはないはず・・・だよね?青いベタ





ベタ水槽









うちに来て 幸せだった?















2014.04.08 はじめまして
     

   


  はじめまして




わたしがブログを作るなんて、考えてもいませんでした

熱帯魚が大好きなんですが、まわりには熱帯魚に興味のある人がいなくて・



熱帯魚ブログを読むようになりーー
コメントを出すようになりーー

ブロ友さんに ドーンと背中を押して頂きーー



  やっと・・
  恐る恐る・・・
  今日の初投稿となりました

  ちっぷさん!  ありがとう!!





さて・・
最初のお話は やはり熱帯魚から

うちの水槽の全体です・・





new水槽全体







もう少し 近づいてみます





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もっと 近づいてみますね




201404091711072bb.jpg





コリ一列サムネイル350サイズ






そう、わたしが大好きなのは このコリドラスというナマズの仲間の熱帯魚

いま、5種類15匹のコリドラスがいます

容姿は派手ではありませんが
そのしぐさは見ていて飽きません
底砂を ホジホジ、モフモフしながら食事をし
水流に乗って サーフィンします


  他にも熱帯魚はいますが、詳しくはまた・・







次は わんこの紹介です






可愛い横寝サムネイル350サイズ






ちわわの女の子です
濡れた大きな瞳がとても かわいい・・

すごい美形・・・!

と、飼い主は日々思っています







今日はここまで

   続きは・・

    心のおもむくままに・・






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